年齢不詳な若人が唄の話を中心にアレコレと・・・


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小説・デュークエイセス/飯野知彦(その7)

飯野の体調に変化が訪れたのは平成19年の晩秋。
どうも胃が痛むのだ。
デューク加入後、胃潰瘍を患ったことがあったため、今度もそれだろうと思っていた。

「オフになったら病院へ行こう」
病院を訪れたのは12月。

診断結果は…想像を絶するものだった。
胃癌。芳しいものではなかった。

翌年1月手術が行われた。
病気のことはデュークメンバー及び事務所関係者以外のものには緘口令が惹かれた。
手術後の復帰は早かった。
何事も無いように飯野はステージに戻り、歌った。
ふくよかな顔がすっきりとしたことから「ダイエットしたのかな」と思った、事情を知らないファンは少なくない。

が、それも夏を過ぎ、秋になってくると、やはり体調は悪化の一歩をたどった。
平成21年1月、飯野の癌は再発し、さらには転移までしていることがわかった。
既に病は末期、医者からは年内保つか保障できないと宣告された。
それでも飯野は最期まで歌い続けることを望んだ。
家族やメンバーもその意思を尊重することにし、活動を続けた。

最期のステージは5月21日、大阪厚生年金会館での公開録画。
既に身体は限界を迎えていたはず…飯野は渾身の力を振り絞って歌った。
体調の悪さは誰の眼にもあきらかではあったが、観客には余命幾ばも無いようには見えなかった。
テレビでその姿を見たファンは「酒好きだったから糖尿病なのでは」という見方をしたものもいた。

6月15日、飯野は自宅で倒れた。
それから約1ヶ月、意識を失い、昏睡状態に陥った。
デュークメンバーも非情の決断を迫られた。
家族とも話し合い、病気療養に専念ということで飯野はデュークから離脱した。
もし回復したら…という含みは勿論あった。
だが、それは奇蹟でもおこらない限り、無いのだ・・・。

意識を取り戻した飯野はもう一度ステージに立つべくリハビリを開始した。
「君のピアノで、僕の歌で・・・またリサイタルやろう」
そう、妻に話しかけたという。
年に一度、地元の埼玉で行うソロリサイタルを飯野は楽しみにしていた。
ここでは自分の好きな歌を心ゆくまで、愛する妻の伴奏で歌えた。

飯野知彦
平成21年11月20日、胃癌のため没。55歳。

葬儀にはデュークメンバーも駆けつけた。
そこには飯野の後任・大須賀ひできの姿もあった。
「トモさん…早過ぎるよ。俺の後はトモさんに任せるぞって言ったら任せておいて下さい、って言ったじゃないか」
谷道夫は哀しみに耐えながら秋晴れの空を睨んだ。

澄んだ秋空に飯野の歌声が響いていた。

――
お読み頂きまして有難うございます。
資料等を基にして書いてみました。
事実誤認は無いように書いたつもりですが、天性の粗忽者ゆえ、悔しいかなあると思います。
もし、ここが違う、そこが違う、という部分ございましたら、コメントで御指摘お願い致します。
最後ですが、改めて飯野知彦さんの御冥福を御祈り致します。
そして18年間ありがとうという感謝の気持ちを捧げます。

追記)
しでかしたな…という想いがあります。
入手できた情報は全部書いたつもりですが、やっぱり穴が無いわけがなく…。
もう一度情報収集した上で、改めて修正・訂正・加筆版をこさえることを御約束します。
飯野さんのエピソード、どんなことでも構いません。お寄せ頂ければ…と思います。
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by hakodate-no-sito | 2009-12-08 01:58 | デュークエイセス | Comments(20)
Commented by kurorin at 2009-12-12 15:59 x
1ファンとして、yませてもらいました。飯野さんの一生をどなたかがまとめてくださることを熱望しておりました。私の知っている資料をもとにしておられることが良く分かりました。今後事務所やご遺族の了解を得て取材を続けられ、本にまとまることを心から願っております。ありがとうございました。
Commented by てんてこ舞い at 2009-12-23 11:34 x
てんてこ舞いと申します、よろしくお願いいたします。

「小説・デュークエイセス/飯野知彦」を
拝読させていただきました。

私は、デューク・エイセスを含む男声カルテットを
応援するブログを作っています。

デューク・エイセスと飯野知彦さんのファンの方々の
辛く悲しい声をボード・コメントやメールでいただいております。

是非皆さんに、
この「小説・デュークエイセス/飯野知彦」を読んで
いただきたいと思いますので、勝手、無許可ではありますが
リンク紹介させていただきたいと思う次第です。

問題がありましたらリンクを切りますので
よろしくお願いいたします。

てんてこ舞い
Commented by hakodate-no-sito at 2009-12-23 21:22
コメントありがとうございます。
お返事遅れまして申し訳ございません。

kurorinさん
デュークエイセスのまとまった資料というのはリーダーの谷さんが出された自叙伝と記念コンサートのパンフレット/レコードぐらいで、あまり飯野さんについては調べられず、テレビで拝見するステージはよく脳裏に焼きついているのですが…。
今回は申し訳ないと思いながら見切り発車的な形で書かせて頂きました。(100%事実ではないという意味で"小説"と題につけました)ネットにおける飯野さんの追悼記事を読むとお人柄を感じさせて涙が出るようなものが多く、改めて惜しい人を亡くしたという想いに駆られます。

てんてこ舞いさん
公式BBSにmixiでの書き込み、勿論ブログよく拝見させて頂いております。
ありがたい御話です。よろしくお願い致します。
(もしよろしければ当ブログからてんてこ舞いさんのブログ、リンクさせて頂きたいのですが…いかがでしょうか?)
Commented by 千葉の齋藤 at 2009-12-24 08:34 x
こちらでは、はじめまして。千葉の齋藤と申します。てんてこ舞いさんのブログから参りました。

飯野さんの、短いながら輝いていた生涯、お読みして涙が止まりません。一文を、私のパソコンに保存させていただきます。
私も、ご本にまとめられることを望みます。

谷口さん急逝のニュースは、旅先で見て衝撃を受けたものでした。つい先日のことように思い出します。19年後、後任の飯野さんまで召されてしまうとは・・・・。

きっと今ごろ、谷口さんと一緒に、天国から見守っていらっしゃることでしょう。

それから、新聞記事では、「デュークエイセス元メンバー飯野知彦」となっていましたが、違いますね。正しくは「休養中メンバー」ですね。
Commented by てんてこ舞い at 2009-12-24 09:22 x

管理人 hakodate-no-sito さま

早速のご了解ありがとうございます。
それに、僕のブログまでリンクして頂けるとのこと。
よろしくお願いいたします。

てんてこ舞い
Commented by hakodate-no-sito at 2009-12-24 16:04
千葉の齋藤さん
コメントありがとうございます。
私がその任に値するかはさておき、もし叶うならば飯野さんについて、いろいろとお話をお伺って、ある程度のかたちにまとめることが出来たら…と思います。谷さんの御本(デューク事務所へ問い合わせたところ、谷さん直々の御対応は忘れることができない喜びです)は今も愛読書ですが、私はわがままなもので、では吉田さんだとどういう本になるのか?槙野さんは?飯野さんは?谷口さんについてもっと知りたい。その後の小保方さんの活動は?という気持ちがあります。
その気持ちを埋めてくれるような評伝が欲しいなあ、と常々思っています。(てんてこ舞いさんや新潟のまささんといったデュークファンの方のブログが私にとってどれだけその想いを解消して下さっているか・・・)
でも、期待薄なら当座見切りで判る部分だけ少しずつでも、まとめてみようか…とも思っています。
谷口さんはデュークを知れば知るほど惜しいです。でも飯野さんもたまらなく魅力のある方。最近亡くなる1年前のBSのワンマン番組を見返して、今更ながらもっともっと熱心に、録り逃しのないように見ておけばよかったと…。
Commented by hakodate-no-sito at 2009-12-24 16:05
(上の続きです)
>それから、新聞記事では、「デュークエイセス元メンバー飯野知彦」となっていましたが、違いますね。正しくは「休養中メンバー」ですね。

事務所から「交代」とハッキリ発表されているので元メンバーでも間違いではないのでしょうが、私の気持ちの中では闘病/一時離脱中、という気持ちでいました。ダークダックスのマンガさんと同類項のカテゴリと言いますか。一縷の望みは訃報が届くまで持ち続けていました。

公式BBSで大須賀さんによる書き込みの中に「飯野さんの御病気のことを思いますと、私はあくまでもピンチヒッターでいようと思っております」というくだりがあるのを見て、私は胸にグッとくるものがありましたね。
こういう大人は応援したいな…デュークメンバーに選ばれるだけの方だな…と。
Commented by hakodate-no-sito at 2009-12-24 16:07
てんてこ舞いさん
ありがとうございます。
改めまして、そちらのブログへも書き込みさせて頂きますね。
Commented by 新潟のまさ at 2009-12-24 21:39 x
函館のシト様 新潟のまさです。本日はありがたいコメントを頂きまして
本当にありがとうございました。
そして私みたいな未熟者にそのような
お言葉をくださいまして感激です。
デュークのファンになって1年と2ヶ月 前からレコードは持っていたのですが熱心な というよりファンではありませんでした。
デュークが新潟でコンサートという事で興味本位で行ったところ
なんともいえないカルテットによるコーラスの素晴らしさ、
またデューク一人一人の個性 人間的魅力に心惹かれました。
勿論飯野さんがトップテナーです。その飯野さんが 私がファンに
なって間もなく再度病魔に冒されもうこの世に居ないことが
とても悲しく 寂しいのです。元気にカンツォーネをソロで
歌われ 一番若く 陽気で お茶目な飯野さんを忘れられません。
3人のメンバーは飯野さんも谷口さんも忘れることはないと思います。
もし機会がありましたらその辺りの事は私のブログで
紹介させていただきたいと思っております。
それと 私も小保方さんの現在が気になります。
どなたかご存知の方はいらっしゃいませんか?

本当にありがとうございました。
Commented by hakodate-no-sito at 2009-12-24 23:49
新潟のまささん
2年前の7月、夏祭りにっぽんの歌という歌番組で三大コーラスが揃い踏みしたとき、残念ながら3グループとも本調子が出ていない中、デュークは飯野が朗々とメインパートで「椰子の実」。素敵でした。
他の2グループがデュークの引き立て役に一瞬見えました。
「デュークは飯野さんがいるから、あと20年ぐらいはグループ大丈夫だろう」と嬉しく思えました。
あれから1年半…まさかこんなことになるとは。

>もし機会がありましたらその辺りの事は私のブログで
紹介させていただきたいと思っております。

ぜひお願い致します!
Commented by hakodate-no-sito at 2009-12-25 00:03
(続き)
>それと 私も小保方さんの現在が気になります。
どなたかご存知の方はいらっしゃいませんか?

小保方さん、
ロイヤルナイツ(1959?~60?)
 =>デュークエイセス(1960~64.5)
 =>ソロ
 =>ボーカルショップ(1964.11~1972?73?)
 =>ソロ?
という遍歴、お顔は幾つかのジャケット写真及び昭和38年紅白での姿ぐらいしか私はつかめていません。関西方面で活躍されているという話もチラッとどこかで聞いたような気もしますが定かではありません。

デューク在籍は短期の上に半世紀近く昔の話。デューク事務所に問い合わせたところで、事務所は???でしょうね。

う~ん、ブログで情報を呼びかけてみましょうか。
御存知の方、いらっしゃるかもしれません。
(大宅壮一文庫なら資料があるかも知れませんが函館から遠い…)
Commented by こぶたのベイブウ at 2011-10-19 20:47 x
はじめまして。飯野先生の小説を読むことができて、とても懐かしかったです。ご本にまとめられることを楽しみにしています。ありがとうございました。
Commented by hakodate-no-sito at 2011-10-20 20:10
ありがとうございます。
今はただお恥ずかしい限りです。
こんな出来で飯野さんに申し訳ないとずっと思っていますが、飯野知彦という名前をネットで見かけることも少ないし、無いよりは・・・と思い、恥晒してます。
もっと、きっちり資料集め調べ直して、書き直したいとは思っていますが、なかなか思うようにいきません。

こぶたのベイブウさんのブログ記事、当時拝見しました。
本当に素敵な方だったのだな、とホロリとしてました。

飯野さん、もうじき3回忌なのですね。
もっと経ったようにも、つい最近のようにも思います。
♪枯葉落ちる町で・・・
あの歌声と御顔が、無性に懐かしくなりました。
Commented by こぶたのベイブウ at 2011-10-21 00:03 x
もう三回忌だなんて、時間の経つのは早いですね。

私は飯野先生にとって、教え甲斐のない下手な生徒でしたけど、
先生から教えていただいた歌い方は、ずっと忘れないと思います。

「ベイブウさんには教えたいことがいっぱいあるんだけど、
もう間に合わないかな」と、亡くなる8ヶ月ぐらい前におっしゃって、
私はまた、先生得意の冗談かと思っていたのですが、
本当に、もっと、もっと、ご指導いただきたかったです。

うちに先生作曲のテープや旅行のときの写真などありますので、
何かにまとめられるとき、お役立ていただけるかもしれません。

また訪問させていただきますね。これからも楽しみにしています。
Commented by 小澤均 at 2011-11-15 06:46 x
 飯野知彦さんのはとこ飯野京子さんが、伊香保温泉でベルバラというコーヒーショップをしています。現在、臨時休業中ですが、リニューアルオープンの準備中です。先日、谷道夫さんからお葉書も飯野京子さんにいただきました。わたくしは観光温泉研究家・湯ばな屋で、「いい湯だな」オリジナル版群馬の草津、伊香保、万座、水上のサポートを手弁当でしています。万座温泉豊国館には、永六輔さんより直筆の三番の歌詞をたまわりました。歌碑も納品されており、近々、歌碑のお披露目となると思います。小説飯野知彦、とても感動して読ませていただきました。カフェードベルバラは、デュークエイセスのレコードに針を落として聴ける喫茶店として再開をする予定でおります。「いい湯だな」については、「おざわひとしの温泉のことをもっと知ろう」http://members3.jcom.home.ne.jp/hitoshiozawa526/index.html をご参照ください。
Commented by kurorin at 2011-11-18 21:02 x
明日が3回忌という日に新しいコメントを発見し、救われた気持ちです。いつまでも多くの方の心の中に飯野さんの歌が残りますように祈っています。シトさん、ベイブウさんありがとうございました。
Commented by hakodate-no-sito at 2011-11-25 19:17
小澤均さま
飯野さんのはとこさんが伊香保でコーヒーショップですか。
一度伺ってみたいです。サイト、後で拝見いたします。

kurorinさま
あの、あったかい歌声は忘れたくないですね。
再録音というのはあまり好みではないのですけど、飯野さんが加入して改めて録音したデュークのヒット曲の味わい。惜しいですね。
Commented by 清水謙祐 at 2012-08-20 22:46 x
びっくりしました。長崎大学医学部に在籍したとき24年前にイタリアのミラノで飯野さんの家に泊めて頂いたものです。その後デュークエイセスに入られ、ファンでありました。久しぶりに飯野さんの名前で検索したところ訃報を眼にしてびっくりしております。本当にやさしくていい方でした。ご冥福をお祈りします。
Commented by hakodate-no-sito at 2013-03-22 18:25
清水さま
今コメントを読んで驚いております。そんな経験をお持ちのがコメントくださるなんて・・・冷汗が出ます。
もうお亡くなりになって随分経つのですよね、飯野さん。
心情的にいろいろあって、デュークへの想いが遠ざかってしまっているなあ、と反省しています。いろいろ整えて、あのバシっと歌声を聴きたいです。
Commented at 2017-11-21 21:48 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。