年齢不詳な若人が唄の話を中心にアレコレと・・・


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アダルトな味「Lonely Together/トミ藤山」

トミ藤山という歌手がいます。
私も名前だけは、以前「ラジオ深夜便」に出ていた方。
「オリエンタルカレー」の歌を歌っている人。
という程度ですが一応頭にインプットされていました。
実は若い頃の音源をまとめたCDアルバムも持っていたのですが、今ひとつフィーリングに合わずに何度か聴いたきり。時折「テネシーワルツ」を聴くぐらいでした。

それが最近、「アルプスの少女ハイジ」の主題歌のヨーデル部分をこさえたのはトミ藤山だ、ということを知り、興味が沸き、何とか(著書「ころび転ぶよ音楽人生」と)アルバム「Lonely Together」を入手し、見聞してみました。

これが素晴らしいのです。
年齢を重ね、ちょっとハスキーで低音の声。
歌の説得力が半端ではありません、グングン伝わってきます。
ベテランならではの味です。
といっても決して古臭いとかそんなことは一切無く、イイ感じなのですよ。
伴奏もアメリカのナッシュビルで一流ドコロを集めたそうですが、さすが。
近年ありがちな安っぽいオケでありません。安心してノって聴けます。
どこか小規模でそれでいてムードたっぷりなライブハウスに誘ってくれます。

こういう歌い手がいることをちゃんと知らなかった…残念に思います。
もし3年前に知っていれば間違いなくライブなり、行ったでしょうに。
…いや、トミさん現役バリバリですし、チャンスを作って、東京遠征なりして見に行きたい。
行かなきゃ!
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by hakodate-no-sito | 2010-01-26 00:12 | 歌・唄・うた | Comments(0)

艶と意欲と可能性と…「Duke Box'95」から

最近ぷらっと寄ったブックオフのCDコーナーにこのアルバムが置いてあった。
安いとは言えない値段に、どうしようかな…と一瞬迷ったが、まあたまには買物をしよう、と思い立ち我が家へ引き取った。それから1ヶ月も経たないうちにメンバー/飯野知彦の訃報が届いた。

何かブログで書くネタは無いかな…と机上で考えていたとき、このアルバムを思い出した。
40周年記念盤ということだから、15年の月日が流れたということになる。
今聴けばどうかな…というような内容ではなく、デュークらしく長い歳月に耐えられる内容。
全曲感想は長い一方なので気になった曲からいくつか書きたい。

e0134486_7282139.jpg


当時の朝ドラ主題歌で人気を博していた「春よ、来い」をカバーしているのには驚きとデュークならさもありなんという二つの気持ちがもたげる。
ピアノを全面に押し出したアレンジで、大人の聴くムードを醸し出し、特にあまく囁く吉田一彦のメインボーカルにサポートの飯野氏には、艶が存分に感じられ、もう一工夫と押しがあれば、もっと話題にもヒットにもつながったのでは、と惜しく思う。
デュークは半世紀を越えるキャリアの今も紅白出場を新年の目標のひとつに掲げていると聞いたことがあるが充分それに値する実力を改めて感じさせてくれた。

吉田×飯野コンビの艶といえば「見上げてごらん夜の星を~聴こえくるメロディ」も欠かせない。
吉田×飯野、谷×槙野の両コンビが絶妙なバランスで聴かせてくれる。もっとStandard化しても良いのでは無いだろうか、この「聴こえくるメロディ」
嬉しい事に飯野の後任である大須賀ひできの歌唱法とこの歌は相性が良い。
昨年NHK-BS「BS日本のうた」で披露していたが、大須賀氏の艶も相成って、新たな魅力を持って聴かせていた。

コーラスといえば低音。バスの声。という人も多い。
かつてダークダックスで一番人気だったのは意外にもゾウさんだという。
デュークのミスターベースマン/槙野義孝の魅力を存分に堪能出来るのが、懐かしの洋楽ナンバー「ワシントン広場の夜は更けて」。
ダークダックスはクールかつ抒情的に歌っていたが、デュークは遊び心満載のアレンジ。
コーラスもデューク自ら担当し、八重唱。この手の面白さも大ベテランの域でありながら健在なのがデュークの魅力でもある。

40周年曲「はるなつあきふゆ」
四季の移り変わりと人の生死を絶妙なタッチで書いた永六輔の、あらためて作詩家としての才能を感じさせる一品。多彩な面を持つ永氏だが、この面はもっと強調されて評価されて良いはず。
15年経ち、デュークの飯野氏が世を去り、永氏も表向きポリープと称しているが、そうではない別の病名を連想させる衰弱状態にある。
♪誰かが生まれて 誰か死んだよ (中略) 繰り返されて はるなつあきふゆ
改めていろいろと考えさせられる。
それでも、もし叶うならば、あと少し、せめてあと5~6年、デュークには歌っていて欲しい。
願わずにはいられない。
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by hakodate-no-sito | 2010-01-11 07:29 | デュークエイセス | Comments(0)

由紀さおり「いきる」(part1)

由紀さおりが昨年(2009年)、四半世紀ぶりにソロでオリジナルアルバムを出した。
質の高いシングル/アルバムを多数残しながらも、多くの壁にぶち当たり、やがてそれらを封印し、童謡・唱歌の世界へ里帰りし、第一人者として紅白歌合戦に返り咲き歌謡曲時代にはなしえなかったトリも務めた(もっともこのトリ、20数回の紅白出場暦で最もツライものだったらしいが…)。

そんな由紀さおりが(由紀さおりとして)デビュー40周年という節目に、このアルバムを引っさげて、やっと歌謡曲を歌いに戻ってきた。

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2010年1月31日の16:30-17:59にNHK-BS2で「由紀さおり40周年記念コンサート 愛することは歌うこと」が放送予定となった。

そこで、放送を祝して、少し早い(遅い)ながらも、アルバムの中からまず3曲選んで書いてみたい。

01)しあわせ
ナイジェリアの歌手/アシャの楽曲に、本堂哲也が詩をつけたもの。
由紀のヒット曲「生きがい」後日談、のようなイメージか。
過ぎた日のしあわせを失った今噛み締める…由紀自身の経験を歌っているかのように聴こえるのはそれだけ歌い手としての技量が優れているからだろうか。
童謡/唱歌を歌う由紀では絶対感じえない、歌謡曲だからにじみ出てくるものが、ここにある。

02)夜の果てまで
"エプロン・ペペ"の佐藤雅一作詩/曲による「empty eyes」に、本堂哲也が詩をつけたもの。
ボサノバ・タッチのアダルトムード漂う1曲、確かにこれぞ歌謡曲。故・松尾和子にも合いそう。
アルバム中、カップリングながらシングルカットされたことでもわかる人気曲。
原曲:Apron Pepeの「empty eyes」はココ
で聴ける。こちらも良い。佐藤雅一の書く曲は面白いものが多いので、由紀にはカップリング楽曲でも構わないので、もっと歌って欲しい。

10)回転木馬
中村中が由紀のために書き下ろした1曲。タンゴ調シャンソンをイメージしたような曲。
タンゴ、シャンソンのスタンダードとして、そのジャンルの歌い手にも歌って欲しい。
中村中は良い歌を多く書いているが、自身で歌うとなると裏声に頼って歌わなければならなかったりするのが気の毒というか…勿論中村の歌唱はそれはそれで良いし、裏声に頼るような歌ばかりじゃないが。
その分、岩崎宏美であるとか由紀さおりのような実力ある歌い手にどんどん歌を書いていって欲しい。彼女らが歌うことで作品がさらに生きてくるように感じる。
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by hakodate-no-sito | 2010-01-06 21:53 | 歌・唄・うた | Comments(3)

長谷川きよし「40年。まだこれがベストではない。」

長谷川きよし、という歌い手が気になる。
独特の風貌、奏でるギターの心地良さ、艶のある、クールな歌声…。

「何かイイCDは無いかな…」
そう思っていたら、「40年。まだこれがベストではない。」というアルバムを見つけた。

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私は歌手の真骨頂はライヴに在ると思っている。
裏を明かせば「CDだとイイけど、ナマ歌はちょっと…」というタイプの歌手はNG。
折角お金を出して聴くならイイものを聴きたい。

話を戻す、このアルバムは公開録音の形式。
都内の小ホールに客を入れて2日間ライブを行い、その中から取捨選択したらしい。

聴いて驚く。
声の艶はあるし、聴かせるし、選曲もいい。
シャンソン喫茶「銀巴里」がキャリアのスタートなので、シャンソンもセレクトされているが、これがイイ。どうもシャンソン歌手はオーバーアクトな歌い方になりがちだが、長谷川きよしはそうでは無い。あくまで淡々と、それでいて内に秘めた想いがひしひしと伝わってくる。
これが「長谷川きよしの世界」なのだろう。

「黄昏のビギン」「公園の手品師」といった昭和の流行歌を取り上げているのも感心。
最近ありがちな、大物歌手が日本の歌謡史でヒットした歌や叙情歌を中心に…というと「それはそれとして、オリジナルのヒットも聴きたい」「あれも聴きたい」…と私なんぞは不満が頭を持ち上げてくるが、こういう"程の良さ"で良い歌をクリーニングして出す、という姿勢は大歓迎。大いにやって欲しいと心から思う。

ジャンルを超越した歌い手は近年少ない。
幅広いジャンルをこなすには、やはりある一定の実力とセンスが必要だからか。
多様なジャンルを受け入れる場が無く、アレならアレと仕分けられ、他ジャンルに触れることが困難になってしまっているからなのかも知れない。

「この道一筋○○年」
に日本人はヨワイ。が、そう呼ばれる人たちは必ずと言っていいほど、その一つの中に多くのモノを入れている。あの東海林太郎だってシャンソン「暗い日曜日」を歌っているのだ。
ただ、それを取り上げれることは極めて稀である。せいぜい美空ひばりぐらいだ。
ジャズがどう、とか…と。

長谷川きよしの場合、ギターを持って歌うことやヒット曲が「別れのサンバ」や「黒の舟唄」だからかフォーク歌手というジャンルで語られることが多い。
が、実際は多様な面を持った歌い手。
ジャンル分けするなら"長谷川きよし""総合歌手"じゃないだろうか。

公式サイトを見ると、春先に北海道公演が多数あるらしい。
ぜひ行ってみたい。その暁にはここに感想を記してみたい。
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by hakodate-no-sito | 2010-01-03 20:16 | 歌・唄・うた | Comments(5)

ウイリー沖山、新アルバム発売

私の好きな歌い手さんの一人にウイリー沖山という方がいる。

どういう方かちょっと紹介。
※(ウイリー沖山公式サイトプロフィールを参考に執筆)

ウイリー沖山(1933~)
本名:沖山宇礼雄
昭和8年2月25日、神奈川県横浜市に生まれる。
名門インターナショナル・スクール、セント・ジョセフ・インターナショナル・カレッジ(廃校)在学中から音楽活動をスタート。進駐軍キャンプやナイトクラブなどで大いに鍛えられ、腕を養う。
カントリーボーイズ、ウエスタン・ランブラーズ、チャック・ワゴンボーイズを経て、自身のバンドであるブルーレンジャーズを結成。
その実力をビクターに買われ、昭和32年に「スイスの娘」でレコードデビュー。
人気歌手の座を得、多くのステージ、ラジオ、テレビなどに出演。
特に「山の人気者」の歌唱では一世を風靡し、キング・オブ・ヨーデルの異名を取る。
音楽活動の原点はカントリーであるが、ジャズ、ポピュラー、ポップス、歌謡曲など様々なジャンルの歌を歌い、好評を博している。
人気が一時低迷していた昭和40年代には「全日本歌謡選手権」に出演し、見事10週勝ち抜きグランドチャンピオンの座を手にし、お茶の間に健在ぶりをアピール。その群を抜く実力ゆえ審査員から出演ストップを勧められたという真偽不明のエピソードも遺す。
ショウビジネスの本場/ラスベガスでは、シルバー・バード・ホテルのショーに現地マスコミからも高い評価を受けたことなどから、4ヶ月に渡り出演を果たす。
歌手として国内外で高い評価を遺す一方で、1980年代にはバラエティ番組「オレたちひょうきん族」の人気コーナー"ひょうきんベストテン"に度々ゲスト出演するなど気さくな一面を見せた。
昭和60年、横浜/バンドホテル内にあった名門ナイトクラブ"シェルルーム"の支配人に就任し、平成11年の閉館までメインの歌い手としてステージに立ち続けた。
平成15年春、ファン待望のベスト盤CD「Anthology King of Yodel Vol.1:スイスの娘」発売。キャリア初期の希少音源が復刻され、ファンや好事家を歓喜させた。
平成16年には日本ジャズヴォーカル大賞を受賞。
平成21年、新曲「ヨコハマの雨傘」並びにライヴアルバム「Anthology King of Yodel Vol.2~Live Now~山の人気者」を同時発売。
最盛期は3オクターブの声域を誇り、低音から高音、裏声まで定評があった歌声は円熟味を増し、古希を過ぎた今なお健在である。
現在も横浜・伊勢崎町ワシントンホテル、銀座ナッシュビルをホームグラウンドとして定期出演する一方で、ライブハウス、ディナーショー、コンサート、テレビ、ラジオ…大小くまなく多くのステージをこなしている。
弟子に八月真澄。弟子筋にはダイアナなどのヒットで知られる歌手の山下敬二郎、元歌手で作曲家の曽根幸明などがいる。

―――
そのウイリーさんが昨年12月に本当に待望のNEWアルバムを発売されました。
ウイリーさんという方はステージシンガー。昭和32年から昭和40年代あたりまではビクターに所属されていましたが、その音源は「Anthology King of Yodel Vol.1:スイスの娘」にて一部復刻されましたが、他にまとまってウイリーさんの歌声を聴けるソフトは無し。
それに多くの定評あるナンバーがそれには収録されていない。
「山の人気者」も同曲ではあるもののお馴染みの歌詞ではなく、別テイク的もの。
レコード時代にワーナーから発売された「青春ヒットパレード」という実況盤でソフト化されたっきりになっていました。
そして「ウイリーの本領はライブにあり」とファンは皆ライブ盤の発売を希望しておりました。
ここについに発売。インディーズ(?)であることに加え、まだ発売されて日が浅くAMAZONなどでも取り扱いがまだ始まっておりませんが、いずれ発売されることでしょう。

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「Anthology King of Yodel Vol.2~Live Now~山の人気者」
(NKCD-1625 2200円税込 ウイリー沖山)
曲目
1. イントロダクション(Instruments)
2. 山の人気者
3. It’s all right with me
4. Fly me to the moon
5. New York, New York
6. 峠の我が家
7. ビア樽ポルカヨーデル
8. 星に願いを
9. スイスの娘
10. マイ・ウェイ~ヴァイア・コンディ・オス
11. テネシーワルツ
(ボーナストラック)
12. この命ある限り~As long as I live~

12は平成2年に発売した、ウイリーのオリジナル曲。
ボーカルを新録し、収録されています。

捨て曲は1曲もありません。
名曲を最高の歌手とプレイヤーで聴く。
バックや録音日などのデータは記載ありませんので推測ですが、
演奏は小寺八&Super Pickers
録音場所は銀座ナッシュビル
だと思います。

こんな素晴らしいアルバムが2200円で購入できるのは奇蹟。
ホンモノを聴きたい、そんな方にオススメです。

詳しくは
http://www.doyo.jp/willy/cd.htm
を御覧下さい。
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by hakodate-no-sito | 2010-01-01 23:41 | 歌・唄・うた | Comments(1)